カウンセリング
韓国での鼻のカウンセリング:準備と質問リスト
韓国で鼻のカウンセリングを受ける前の準備。気になる点の伝え方、持参したい写真、方法・抜糸・回復・費用について聞いておきたい質問をまとめました。
鼻の手術でいちばん大切なのはカウンセリングです。特に渡航して受ける場合は、少し準備をしておくことで、限られた時間の中で明確な答えを得られます。
施術名ではなく、気になることを伝える
施術名を指定するよりも、「正面から見て鼻が広い」「横から見ると鼻の穴が目立つ」「笑うと小鼻が広がる」など、見えていることを伝えましょう。医師が、原因が小鼻・鼻の穴・鼻柱・鼻全体の形のどこにあるのかを判断しやすくなります。
用意したい写真
- 正面(無表情と笑顔)
- 左右の横顔
- 鼻の穴が見える下からの写真
- 好きな鼻の写真(方向性の参考として。そっくりにする目的ではなく)
聞いておきたい質問
- 私に合う方法はどれで、その理由は?
- 切開は必要?傷あとはどこに残る?
- 糸は使う?抜糸はいつ?
- 施術時間と麻酔の方法は?
- いつ飛行機に乗れる?
- 総額はいくら?追加費用の可能性は?
- 私にはすすめない施術は?
ハーモニー整形外科では
ユ院長がすべての患者様のカウンセリングを自ら行います。顔全体を見てからご提案し、必要のない施術であればそうお伝えします。小鼻縮小・切らない小鼻縮小・鼻柱挙上もご覧ください。
本サイトはハーモニー整形外科で行う施術に関する一般的な情報であり、診察に代わるものではありません。すべての施術には腫れ・内出血・左右差・傷あと・感染などのリスクがあり、結果には個人差があります。施術の適否は、対面の診察を行ったうえで医師が判断します。


