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カウンセリング

韓国での鼻のカウンセリング:準備と質問リスト

韓国で鼻のカウンセリングを受ける前の準備。気になる点の伝え方、持参したい写真、方法・抜糸・回復・費用について聞いておきたい質問をまとめました。

監修: ユ・ソンヘ院長 · 形成外科専門医・代表院長 · 2026-10-21

鼻の手術でいちばん大切なのはカウンセリングです。特に渡航して受ける場合は、少し準備をしておくことで、限られた時間の中で明確な答えを得られます。

施術名ではなく、気になることを伝える

施術名を指定するよりも、「正面から見て鼻が広い」「横から見ると鼻の穴が目立つ」「笑うと小鼻が広がる」など、見えていることを伝えましょう。医師が、原因が小鼻・鼻の穴・鼻柱・鼻全体の形のどこにあるのかを判断しやすくなります。

用意したい写真

  • 正面(無表情と笑顔)
  • 左右の横顔
  • 鼻の穴が見える下からの写真
  • 好きな鼻の写真(方向性の参考として。そっくりにする目的ではなく)

聞いておきたい質問

  • 私に合う方法はどれで、その理由は?
  • 切開は必要?傷あとはどこに残る?
  • 糸は使う?抜糸はいつ?
  • 施術時間と麻酔の方法は?
  • いつ飛行機に乗れる?
  • 総額はいくら?追加費用の可能性は?
  • 私にはすすめない施術は?

ハーモニー整形外科では

ユ院長がすべての患者様のカウンセリングを自ら行います。顔全体を見てからご提案し、必要のない施術であればそうお伝えします。小鼻縮小・切らない小鼻縮小・鼻柱挙上もご覧ください。

本サイトはハーモニー整形外科で行う施術に関する一般的な情報であり、診察に代わるものではありません。すべての施術には腫れ・内出血・左右差・傷あと・感染などのリスクがあり、結果には個人差があります。施術の適否は、対面の診察を行ったうえで医師が判断します。

鼻のお悩みをお聞かせください。

ユ院長が顔全体のバランスを見て、本当に必要な施術だけをご提案します。